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先週、石が敷き詰められ使われなくなった水路や、コンクリで応急処置のために塗り重ねられ凹凸している箇所が散見されていた駐車場の表層部が撤去され、平坦な地面が表出した。
西側(写真右手側)の駐車場の半分も撤去され、車が停まっていないこともあるが、こんなに広い敷地だったのかと驚かされる。
尚、表出した地面の奥側に停まっている車両は、昨年の工事の際に作った南側(写真の奥側)の通路から抜け出られるようになっている。
これから表出部にコンクリがひかれ、西側には新たな車庫が設置され、中央の駐車場は塗装を施されて、新たな屋根が敷かれることになる。
工事の進捗に合わせての車両の移動は大変ではあるが、駐車場が整備されていく様を見るのは心躍るものがある。
文責・運行管理者 碑文谷
運行責任者の山本です。
今日、出勤してきたら内勤の男性陣がワイシャツでなく作業着を着ていました。
どうやら、駐車場工事の行程で急遽隣のお宅からこちらに入ってきている木の枝(結構なボリュームがあります)を切ることにしたようです。
急遽なので作業員が確保できないのか、切断した木の回収作業を当社の男性陣で行うようでした。
今日は曇り空で非常に湿度が高く大変そうです。
かくいうボクは昨日お休みで連絡を受けていなかったので、配車業務に従事しています。皆がワチャワチャやっているのを見ると少し寂しい気もします。
でも、60歳くらい配車業務の人が肉体労働にいそしんでいるのに、30代のボクが肉体労働ではなく配車業務なのか・・・、まさかボク「とうふ」扱い・・・いや、運行責任者だからのはず・・・うーん、考えたら負けだ。